1億人の大質問!?笑ってコラえて! 高橋克美の二重の秘密?、千葉唯一の村にある長生そば、May J.は世田谷経堂でハシゴ酒

高橋克美

1億人の大質問!?笑ってコラえて! 高橋克美の二重の秘密?、千葉唯一の村にある長生そば、May J.は世田谷経堂でハシゴ酒


今回の笑ってコラえては、「栗っぽい」「昇進出来なさそう」と散々ないわれようの高橋克実を迎え、


MayJ.が世田谷経堂でハシゴの旅で大熱唱


平愛梨が8千9百万年前の化石を探しに、アンモナイトセンター!


ダーツの旅は千葉県唯一の村である九十九里海岸に面する千葉県長生郡長生村にいきます!

ゲストには、

・安定感の陣内智則

・実は意外な趣味小林麻耶

・天然女優!平愛梨はゲストで、化石堀りに!


高橋克美が二重まぶたになりたくて、寝る前にしていたことは?


高橋克美さんは、1961年生まれの年齢54歳ですが、


前妻の兎本有紀と、、、ではなく、


ドラマ「33分間探偵」で共演した方とのお子さんが今年6月に生まれました。


51歳の時に初めてお子さんを持ってからの3年後ですね。


そして、高橋克美さんは、あの髪型?を維持するために南青山の美容院に月2回カット料6,500円を払っているそうです。


それほど、若さあふれ、美意識高い中学生時代には、二重まぶたにあこがれて、


毎晩まぶたに何かを塗っていたとか。


おそらく高橋克美さんがまぶたに塗っていたのは大塚製薬のオロナインではないかな、と思います。


オロナイン

オロナインには発汗作用があり、まぶたが汗をかくことで、脂肪を減らし、絆創膏を張ることで二重になりやすくなります。


たしかに、高橋克美さんの目は、見事二重まぶたでぱっちりしてますね。


MayJ.の朝までハシゴの旅 in経堂 生歌でレリゴー

MayJ.
今回は、佐藤栞里さんではなく、May J.が世田谷区経堂駅周辺で朝までハシゴの旅!


MayJこと橋本芽生(はしもと めい)さんも、見かけによらず1988年生まれのまだまだ20代!


東京農業大学が近く、農大生6人組と相席すると、恋バナで大盛り上がりです!


同席していた友達も大混乱のカミングアウト!


ファンも相席したりで生歌披露の居酒屋がライブ会場に!


平愛梨の記念館の旅 アンモナイトセンターin


アンモナイトセンター

いわき市にあるアンモナイトセンターは平成4年にできた施設。

当センターは、8,900万年前のアンモナイト等の化石が集中して発見された地層をそのまま建物で覆った施設と隣接する屋外体験発掘場からなります。館内は、アンモナイトについて紹介する導入展示ゾーンと、現代から遡り時間旅行するタイムスリップゾーン、約700㎡に及ぶ露頭観察ゾーンや情報検索システム・観察テレビガイドがあり、当時いわきの海に棲息していたアンモナイトを始めとする太古の生物の化石が掘り出されたままの状態で観察することができます。
また、屋外体験発掘場では、館内と同じ地層をハンマーやタガネを使って、化石の発掘体験を定期的に実施しています。
 展示してある化石を見たり、体験で発掘した化石を直接手にすることによって、化石となった生物が生きていた遥か遠い昔の地球から、現在の地球に生きるわたしたちへと続いてきた「いのち」とその母体となった地球のすばらしさ・ふしぎさを実感できる空間でもあります。


とのことです。

いわき市アンモナイトセンターへのアクセスはこちら


アンモナイト
ここで、平愛梨さんが化石堀りに挑戦するはずが、、、、


いきなりの「興味が無い」発言!さすが、天然キャラ抜群の平愛梨さん。


まぁ、普通の女性はないと思います。笑


しかし、化石を愛する5人衆、アンモナイト5の案内で、


アンモナイトやサメの歯、三葉虫など古代の化石に触れて行くうちに


だんだんとテンションがあがる平愛梨さん! 化石をゲット出来るのか!


アンモナイトセンター館内画像

施設の中身は、こんな形なので、気軽に化石堀体験が出来るのがいいですね。


平愛梨さんではないですが、ふつーに生きていれば、


なかなか興味の持てない化石!


興味を持つため?にいってみても面白いかも知れないですね。


といっても、なかなか、行かないか。笑



日本列島ダーツの旅 千葉県長生郡長生村(ちょうせいむら)の長生そば!


千葉県長生村
日本列島ダーツの旅は千葉県唯一の村である、


九十九里海岸に面する千葉県長生郡長生村!


村といっても寒村ではなく、人口1万4千人ほどの村です。


村名の”長生村”にあやかって、名物は、「ながいきブランド」


トマトやメロンがあり、なんとも長生きできそうです。


九十九里の温暖な海洋性気候を利用して作られているので、美味しそう。


また、アイガモ農法によるコシヒカリの生産が拡大したり、


稲の苗を育てる育苗ハウスを農繁期外に使用してアブラナ科のスプレーストック(花)の栽培も増えているのだとか。


ちなみに、スプレーストックとは、アブラナ科アラセイトウ属のお花です。

スプレーストック

スプレーストックは元々地中海沿岸の花なので、九十九里の温暖な海洋性気候にあっているんですね。


また、いつもの村人直撃では、部活中の中学生野球部に突撃すれば、


ムードメーカーが見事な一発ギャグを披露し、


サーファーの大学生がおばあちゃんからもらった物を紹介してくれたり、


さらに村のお母さんが超セクシーな下着をみせてくれます!笑


それにしても、東京からこんなにも近い、千葉にも村があったり、


農業が盛んだったりするんですね。

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