ルイボスティーの効果 | 不妊の効能は?妊婦への副作用はあるの?

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ルイボスティーとは、乾燥させたルイボスの葉を乾燥させた飲み物。

ルイボスは、南アプリか共和国に自生するマメ科の植物で、南アフリカ共和国の一帯のみで栽培されている世界でも珍しい植物なんです。

紅茶のようにカフェインを含まず、またタンニン濃度もごく低いため妊婦が飲んでも問題ないと考えられてるのですが、あわせてほのかな甘みがあって美味しいのが特徴。

うれしいですね^^

ルイボスティーの効果


ルイボスティーの効果
さて、ルイボスティーはノンカフェインにもかかわらず、抗酸化力は緑茶の約50倍も含まれているため、活性酸素が原因の下記の症状に効果があると考えられています。

  • 極度な冷え性
  • ホルモンバランスの異常
  • 生殖機能不全
  • 不妊症
  • 心筋梗塞

幅広い症状に効果があるように思われますが、共通する要因はいずれも活性酵素

活性酵素が増えることにより、身体の老化や機能不全が進むとされています。

冷え性やホルモンバランスの異常、不妊の原因の多くは、老化や不健康であることなので、食事や運動などの体調管理が重要視されますね。

ルイボスティーの不妊の効能は?

ルイボスティーの効果は?
ルイボスティーの抗酸化力が高いことにより、不妊のサポート飲料として期待されています。

老化とは年齢を重ねることよりも、活性酸素の影響による身体のサビが問題のため、その原因となる活性酸素を取り除くことで、健康的なからだを手に入れることができます。

また、ミネラルも豊富なことで、腸内環境の正常作用にも効果があると考えられたり、また酵素をサポートする機能もあります。

活性酸素を取り除き老化を防ぎ、足りない栄養素の補給と酵素のサポートを行うことで、妊娠しやすい出産適齢期の身体の状態がつくれるということですね。

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ルイボスティーの妊婦への副作用は?

ルイボスティーの不妊の副作用
さて、気になるのが副作用があるのでは?、といった不安。

アルコールはもちろんのこと、コーヒー、紅茶などのカフェインが含まれている飲料も興奮しやすく母子ともに影響があるため、控えるようにいわれていますよね。

カフェインの摂取は肝臓をはじめ内臓に負担をかける「興奮剤」であることが研究されています。

コーヒーを飲むと眠くなくなるのがわかりやすい事例ですね。

カフェインは胎盤を通過して胎児も摂取することになり、また、胎児はカフェインを排出する機能がないため体内に残留してしまうのです。

しかし、ルイボスには、カフェインが含まれていないだけでなく、緑茶よりもタンニン濃度も低いので安心して飲める飲み物です。

おすすめのルイボス アイテム


エルバランシアのルイボスティー





エルバランシア ルイボスティーの口コミ、評判

さて、実際にエルバランシアを飲んでいる方の声を上げてみると、、、

子供の手
「ホットもアイスも美味しいし、授乳中にもノンカフェインだから気にせずたくさん飲んでます。ちなみに旦那も飲んでて味に煩い旦那も好き。

私もなかなかできなくて、結婚前からずーっと妊活してて、今回、ルイボスティの成分を凝縮したサプリを頂き妊活中の方の排卵期当たりの摂取がいいみたい」

不妊からの妊娠、そして、妊娠、出産後も愛用しているとのこと。

美味しくなかったりするだけで、続けられない物。また、妊娠すると辞めやすいのですが、現在も続けていることから日常的な飲み物として活用されるので、継続されやすいみたいですね。

エルバランシアのルイボスサプリ


ルイボスティー以外にもルイボスのエキスを摂取しやすい方法が、同種のエルバランシアさんより販売されています。

こちらの商品は、ルイボスティーをベースとし、妊娠に必要とされる小麦胚芽、緑茶、大豆、大麦、糀、ユズ、ポンカン、ビタミンEなど、体内の余分な活性酸素を除去することにとっかしたもの。

上記紹介の、ルイボスティーよりもより妊活に特化したものになります。




だんだんと一般的になってきたルイボスティー。

妊活のお供にも、普段のアンチエイジングにも効果的ですね。



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