プログラミング

プログラミングをオンラインで学んで就職に活かす!コードキャンプがおすすめの3つの理由

スマホやCM、電車内の広告などをみていると、プログラミングを学んだことがない、もしくは少しできる程度、、、だけども「プログラマー・エンジニアになりたい!」と思うことがありますよね。

「AIが仕事を奪う!」という話もよく話題にあがります。実際にどうなるかはわかりませんが、「AIを開発する仕事」は増えていくことは間違いないでしょう。

AIの「Artificial Intelligence」は翻訳すると人工知能。AmazonのアレクサやAppleのSiriにグーグルなどなど、どんどんと身近な存在になってきました。もしかしたら車の自動運転も近いうちに実現するかも知れないですね。

世の中にプログラミングの知識を必要とする仕事が増えています。しかし、現在の職業や未経験からプログラマーやエンジニアになる方法がわからない、いまさらプログラミングの学校に行く時間もないし、、、といった悩みを持っている人にオンラインのプログラミングスクールであるコードキャンプをオススメしています。

プログラミングを学ぶのに趣味でよいなら独学や家の近くのプログラミングスクール、といった基準でもいいと思います。

しかし、本気でITやWeb、プログラミングの知識を学び、仕事にしようとするならば、運営会社はどこか?カリキュラムはしっかりしているか?修了後のフォローは?の基準で選ぶ必要あります。

そこで、この記事ではプログラミングをオンラインで学んで就職に活かすには、コードキャンプがオススメの3つの理由を紹介しています。

その1.運営親会社は一部上場企業のフューチャーアーキテクト


コードキャンプの運営会社(正確には親会社)はフューチャーアーキテクトという一部上場のITコンサルティング 兼 SIerです。フューチャーアーキテクトといってもあまり聞いたことがないかも知れないですね。

でも、セブンイレブンや佐川急便は聞いたことがあると思います。フューチャーアーキテクトは、セブンイレブンや佐川急便といった企業のシステムを開発しています。

プログラミングスクールというと小さな会社や学校のイメージがありますが、コードキャンプは日本でも有数の開発実績を持っている企業なので、ここで学べることは日本でもトップクラスといえます。

開発・運用実績が豊富

運営会社が大手企業ということは、大規模から小規模まで開発や運用実績が豊富といえます。コンビニのシステムや、運送会社もIT化していますよね。まさにプログラミング・エンジニアの仕事といえるのではないでしょうか。

あと重要なのが、大手なのでつぶれないこと。サービスが安定していることです。

お金を払っても倒産してしまったり、ネットのサイトだと急に終了することもあります。安心して学習に集中するためにも、安定したサービスを提供されているところがいいでしょう。

サービス開始4年目で累計会員が4万人越え

コードキャンプの会員数が累計で4万人を超えるのにかかった時間は4年。すごいスピードですね。NHKや日経などでも特集されたり、出版した書籍はAmazonでもトップセールスを記録しています。

サービスの拡大に当たって広告などにもお金はかけたと思います。しかし継続して拡大するためには、カリキュラムなどサービスの品質と満足度、継続した改善が必要です。すこしでも評判が悪いことをするとネットで炎上したりしますし。

継続して会員数が増加傾向にあること、これはコードキャンプでプログラミングを身につけることができる証拠ではないでしょうか。

どこで学んだかは就職にも有利

プログラミングを就職に活用する際に忘れられがちなのが、どこで学んだのか、どうやって学んだのかといった視点です。

どんな言語が使えるのか、開発環境はどんなのか、どのようなサービスを作った経験があるのか、といった考えになりがちです。

プログラミングは独学でも学ぶことができます。また専門学校もあります。

独学で学んだ場合、ネットでのつながりもありますが匿名の場合が多いのでなかなか仕事にはつながりません。専門学校の場合、新卒の就職活動でどこどこの学校出身です、というのは評価の基準になりますね。例えば出身者にどんな人がいるのか、であったり横のつながりもできます。

ではプログラミングスクールの場合はどうでしょうか?

学べるプログラミングスキルが確かなものだったとしても、小さいところだと就職の面接のときには説明しづらいですね。「フューチャーアーキテクトのグループ会社であるコードキャンプで学びました。セブンイレブンや佐川急便のシステムを開発している会社です」、といえると、プログラミングスキルの保証にもなると思いませんか。

その2.目的、レベルにあわせたマンツーマンのカリキュラム


コードキャンプのカリキュラムは、受講生の目的とレベルにあわせて作成されます。

プログラミングといっても幅は広いです。本当に広い。目的も趣味のウェブサイトを作りたいのでHTML5/CSS3を学びたい人から、仕事でウェブサービスの開発をするからRubyを学びたい、基幹系の開発をしたいのでJavaを学びたい、と様々です。

何よりの問題が、初めてプログラミングを学ぼうとしている人は、学ぶ目的があっても、何をどのように学べばいいのかわからないことです。

人工知能の開発をしたいのか、Twitterで面白いウェブサービスを作りたいのか、ウェブサイトをつくりたいのかといったものから、どのような会社で仕事をしたいのかでも学び方は違います。

コードキャンプではカウンセリングを通して、カリキュラムを決めていきます。集合性のプログラミングスクールだと、一度欠席をすると追いつくのに時間がかかったり、もしくは途中で挫折することになります。マンツーマンの授業だと、自分のペースで学ぶことができるので確実に一歩一歩学ぶことができます。

多くの言語が用意されているカリキュラム

ベースとなっているのは、大手IT企業のエンジニア研修で使用されたものです。

そしてコードキャンプは多くのプログラミング学習者の要望に対応するため、各種のプログラミング言語に対応しています。流行のプログラミング言語だから、有名だから、といった理由で学ぶ言語を選ぶのではなく、目的に応じて学ぶ言語を決めるのが大事ですね。

講師や学習環境は?

講師を担当するのは、ヤフーやアメブロやabemaで有名なサイバーエージェント、アスキーなどのITやWebで有名な企業の出身者であったり、実務経験を積んでいる現役のエンジニアになります。講師になるためには厳選な審査をクリアする必要があり講師のレベルも一流です。また受講者の目的に応じてどの講師がいいかもかわりますね。実務経験が豊富な人には実際にプログラマー、エンジニアとして働く面白さや苦労、どのような勉強方法があるのか聞いたりできるのも魅力です。

授業はGoogleのビデオ通話アプリ「ハングアウト」を使用して行います。受講できる時間帯は、毎日7時から23時40分まで。朝受講したり、夜寝る前に勉強したり、ライフスタイルにあわせて学習することができます。サポートできる講師が大勢いるからこそ実現できるサービスです。

サポート体制

コードキャンプのサポートはメールの問い合わせだけでなく、電話による相談も可能です。

レッスン以外の悩みの相談、例えば、講師のレベルは保証されているとはいえ、人間ですので合う合わないはあると思います。

講師には直接いえないし、でも同じ講師にあたるのはイヤだし。そういった場合などは率直にサポートに相談できるのも、ストレスなくプログラミングに集中するためにも必要です。

その3.プログラミング学習後の就職支援専用サービスもある


プログラミングの目的がIT/Web業界への就職や転職ならば、IT/Web業界向けの転職支援も行っています。

また、趣味や現在の仕事に活かそうと思っている人いるので、必ず転職しなければいけないわけではありません。

現在の仕事が営業や事務といったプログラミングにあまり関係ない仕事をしていると、実際にプログラマー、エンジニアの働き方を想像するのは難しいですよね。そこで、コードキャンプの修了生の就職、転職サポートを活用することで、プログラミングを仕事にするとはどんなものかイメージができ、自分のやりたい仕事、働きたい会社で楽しく、やりがいを持ったキャリア実現につながります。

IT/Web業界向けの転職カウンセリングがある

そもそもIT/Web業界で働きたい、と思った理由は何ですか?

プログラミングを学びたいと思った理由は?

プログラミングを学ぼうと思うのは強いモチベーションです。それを実際の仕事に活かすためにはプロのキャリアカウンセラーの力を借りるのが一番です。

コードキャンプの適用する無料転職カウンセリングを利用することで、自分のやりたいことを実現するにはどんな職業、企業があるのか、自分では知らない自分の強みに気づくことができます。

しかも利用は、無制限なので、困ったことがあればいつでも相談できます。

転職した人の80%が「プログラミング未経験」

コードキャンプはオンラインで全国に対応をしています。そして、コースを受ける人の多くがプログラミング未経験者です。

それにもかかわらず、転職先はWebエンジニア、アプリエンジニア、インフラエンジニア、BtoBの期間開発などなど幅広い実績があります。

背景には、IT人材の不足があります。2020年からプログラミング学習が義務教育になるのも、IT人材不足を補うためですね。そのため、プログラミングを学ぶことで活躍する場所は広がり、いわゆる新しい「手に職」という資格、技術になっています。

就職、転職先企業が充実している

コードキャンプのサポートを受けて就職・転職した企業にはどんなものがあるでしょうか?

例えば、IT系のフューチャーアーキテクト、Web系のサイバーエージェントといった大手企業だけでなく、有力なベンチャー企業への就職、転職実績があります。

親会社が安定しているIT系企業だからこそ、取引先も安心して紹介、採用をするのでしょう。

例えば、どちらの人と会ってみたいと思いますか?

「未経験から独学でプログラミングを学びました!働いた経験もなくスキルは保証できませんが、やる気はあります!」

という人と、

「コードキャンプのカリキュラムを終えています。○○の開発経験と○○の開発経験があります。」

どちらもプログラミング未経験だとしたら、実績のあるところで学んだ方がいいですよね。しかも、その会社ではコードキャンプの修了生が活躍している可能性は大きいのです。

就職することは通過点でしかありません。

大事なのは、就職してから学んだ知識を活かして、キャリアを積むこと、やりたいことを実現することです。

作りたいWebサービスや、やりたい仕事が明確になれば、プログラミング学習のモチベーションもより一層上がります。

まとめ:まずは無料の体験レッスンを受けてみよう!


プログラミングを学びたいと思ったのなら、無料体験レッスンを予約しましょう!

もちろん無料体験レッスンもオンラインなので、好きな場所で受講することができます。

コードキャンプの無料体験レッスンでは、コードキャンプでの学習の進め方を体験できるだけでなく、プログラミングの効率的な学び方を知ることができます。

そして、講師に自分に合った学習内容やスケジュールについて質問することができるので、プログラミングがまったくの初心者でも安心して、プログラミング学習をスタートすることができます。

レッスンの予約は、都合の良い日時を選んで、無料会員登録をするだけです。

もしかしたら、いまこの瞬間がプログラミングを学ぶ分かれ目なのかも知れません。

多くの人が、簡単に登録ができるなら後で予約をしようとして結局無料体験レッスンも受けないまま、「いつかプログラミングができたらいいなぁ」、と思うだけで終わってしまいます。

よくあるダイエットのために毎日走ろう!英語を学ぼう!といった感じですね。

ダイエットや英会話が続かない多くの理由は、やせたり、英語を身につけても仕事に直結しないためです。プログラミングは始めることでできることがすぐに増えてきます。学んだことをすぐに動く形にすることができます。

そのための第一歩が、無料の体験レッスンを受けることだと思います。

ぜひ、プログラミングを学んで、やりたいことや、つくりたいことを実現するための第一歩として、無料体験レッスンを受けてください。


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