本田望結、真凜の父親は?姉妹のTwitter、インスタ画像についても。

全日本フィギュアスケート選手権2015の活躍が楽しみな本田真凜さんは、2014年に初参戦したJr.GPシリーズのクロアチア大会で優勝し、さらにJr.GPファイナルでも3位表彰台と波に乗っている14歳、ポスト浅田真央ともいわれるなど周りの期待が高まっていますね。

また、子役の本田望結さんのお姉さんとしても知られているのですが、本田望結、真凜の姉妹の他に3人の弟が兄弟がおり、最近では珍しい5人兄弟になります!

本田望結の詳しい経歴や姉の真帆などの兄弟についてはこちら。

ここでは、本田望結、真凜姉妹のTwitterやインスタグラム画像と父親の教育方針についてまとめました。

本田望結と真凜のTwitter


こちらが、本田望結ちゃんのTwitter。

おかあさんと一緒にやってます、とのこと。


でも、残念ながら、、、この投稿のみ。笑。

その代わり、お姉さんの真凜さんは、ちゃんと更新しています。


と、大会の様子などを教えてくれたり、


結果、伸びてます。笑。

前髪ぱっつんならず。

と、いろんなことを聞いてくれたり、ファンとの交流をたくさんやってますね。

本田望結と真凜のインスタ画像


二人とも、インスタグラムのアカウントは持っていないみたいですが、ハッシュタグの#本田望結と#本田真凜で画像がたくさんあつまっています。

本田望結のインスタ画像


本田望結_インスタグラム画像

本田真凜のインスタ画像


本田真凜_インスタグラム画像

本田望結、真凜の父親と教育方針は?


姉妹二人の活躍をみていると気になるのが、父親の経歴や教育方針。

父親の本田竜一さんの経歴こちらの著書から引用すると、


本田竜一(ほんだ・りょういち) 1968年大阪府生まれ、京都府育ち。 妻の真紀とは大学時代に知り合い、数年の交際を経て結婚。翌年に長女が誕生。 妻の名前から「真」の一文字と、ふたりが最初に出会った場所がヨットハーバーだったことからヨットのセールにちなんだ「帆」の文字を合わせて、真帆と名付ける。 その後、幸運にも3学年ずつ間隔をあけながら子宝に恵まれ、一男四女の父となる。 フィギュアスケートの選手として、長男の太一と次女の真凜(まりん)は共に全日本ノービス(ジュニア以下の部)において優勝経験を持ち、三女の望結(みゆ)は2012年の京都府の大会で優勝。 四女の紗来(さら)も将来を期待されている。 また、三女の望結は学業とフィギュアスケートを両立させながらタレントとしても活動。 テレビドラマ『家政婦のミタ』で一躍注目される。 自身も仕事と子どもたちの活動のフォローに毎日奔走する多忙な日々を過ごしている。


とのこと。

ヨットハーバーで出会うということから、なんだかリッチな感じもしますが、書籍の中で触れているのですがサラリーマンとのこと。確かに、経営者でしたら子供のフォローにはなかなか回れませんね。

とはいえ、時間に都合のつく生活をしていることから普通のサラリーマンではなさそうです。

では、気になる教育方法はというと、二人とも”七田チャイルドアカデミー”の出身で、お二人を育てた両親としてインタビューに答えています。

「入室後の望結ちゃんの変化や成長は?」に対する本田竜一さんの回答を抜粋すると、

兄、姉、妹の中でも望結が一足先に入室し、そこから七田教育が家族の生活リズムの中に習慣として根付いていきました。望結が身につけているさまざまな能力の中で、特に「記憶力」は七田教室のお陰だと感じています。


おお、兄弟全員通ったみたいですね。

その他、七田チャイルドアカデミーのインタビューについてはこちら

5人兄弟を育てた七田チャイルドアカデミーとは?


さて、この七田チャイルドアカデミーとは27年の歴史と全国に450教室を持っている幼児教室です。

コンセプトが10年後、20年後に活躍する夢を叶えるための確かな力を培うことを目的とした塾とのこと。確かに、二人の活躍を見ると、「おぉ、確かに」と思いますね。

本田望結、真凜の姉妹のように育つのならば、入塾も考えたいもの。

また塾に通うだけでなく家庭学習システムもあり、いまなら初回半額キャンペーンを実施しているので始めやすそうです。




また、幼児教育以外にも様々な教材を出しているそうで、英語もこんな感じで話せたらいいですね!




すごいぞ、七田式!

いろいろと気になります!